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身延町、豊岡地区の背景

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身延町、豊岡地区の背景
身延町について
 身延町は、山梨県の南西部に位置する南巨摩郡の町。 日蓮宗総本山の身延山久遠寺の門前町。2004年9月13日に西八代郡下部町・南巨摩郡中富町・南巨摩郡身延町が合併し誕生しました。特産品として明治時代に曙地域に導入され、大事に継がれて来た大きくて甘くうま味のある在来種の大豆、「あけぼの大豆」、そして身延山の精進料理「身延ゆば」があります。

 身延町内の人口は、1991年年~2011年の20年間で6,000人減少。内65歳以上が39.3%である。また産業就業人口(1次、2次、3次合計)は1950年12,000人から2005年は7,000人まで減少した。農地は2012年~2013年で2,501ha,内遊休農地が1,800ha、解消が100haです。

 農業は、専業農家が少なく高齢者が自家用で栽培した農産物の一部を店舗やJAに卸している。近年イノシシ、ニホンジカ、ニホンサルの獣害も増加し、生産意欲の減退へと影響が大きくなっています。




豊岡地区について

身延町の南部、国道52号線とその川沿いの丘に囲まれた地域に豊岡地区があり、小田船原、門野、大城、相又、横光、清子の6区の地区です。その中心的場所に、「ゆばの里」と「旧豊岡小学校・豊岡地区活性化施設」があります。



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